2008年 05月 08日

|
2008年 04月 22日
![]() 昨年10月のライブ以来、初めて練習しました。 ほぼ半年、楽器にさわることも滅多になくなっていたメンバーに声をかけ、ほぼ強制的に招集。ひさびさに3時間、みっちりタラタラと、これまでの曲のサビ落とし。なかなか新曲に挑戦するところまでは手が回りません。 まぁこれも、5月31日(土)に、またまたライブを予定しているからです。そうでもなきゃ練習しよう、という声がでませんからね、誰からも。 で、場所はいつもの「トーラス」。他にでるバンドも、おなじみ「ミートルズ」に、前回デビュー以来精力的に練習しているという噂のある「レッド・ツベルクリン」。今回は新たに「PPM」をコピーする「KKM」というトリオもでるとか。乞うご期待ですわ。 今回の練習から、RAUGUNSのドラムスが変わりました。「原点に戻って出直したい」などと意味不明の辞を残し「スリッパー・INUI」が脱退。かわって、マウスをスティックに持ち替えた「GENKAN倉橋」がドラムスとして加入。ぱっと見、明るいバンドになりました。 ![]() ![]() ▼わたくしめは、こっちの練習が結構忙しいのですわ。 ![]()
2008年 01月 04日
![]() あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 昨年は、後半になってから練習もできず、実質活動休止状態でした。リーダー、ロウガンKUDO氏の「仕事が忙しい。バンドどころじゃないわい」というのが表向きの理由です。 ほんとは無精なだけ、あるいはあまりに下手なままなので、あきれかった、というところなのかもしれません。 とはいえ、このままでは「いかん」というおもいがあるのも事実。ことしは、いい加減新曲を練習するぞ、と心に決めました。お正月休みには3月ぶりにギターの練習もしたし、メンバー全員に檄を飛ばすかな。「楽器第一、仕事は第二」「こっそり練習しとけ!」
2007年 10月 20日
![]() ![]() 10月20日のトーラスでのライブ、というか、まあ発表会のようなものですが、まあまあ盛況で、なんとか無事に終了しました。 今回はの目玉は、なんといっても一夜限りと噂された「レッド・ツベルクリン」。長いドラムソロの「モビーディック」に続いて飛び出してきた、覆面姿のボーカル、ロバート・プラント・TKBに店内の一同「唖然」。そして、その絶叫ボーカルに「騒然」。一番手で登場したので見逃した人もいたようなので、ぜひ次回も期待したい。 次に、盛り上がったのは、ドラゴンズが巨人を3タテにし、日本シリーズ進出が決まった瞬間。マイクを通じてながされたドラ勝利のラジオ中継に、店内一同から雄叫びが。演奏ではここまでは絶対いかないというほどの盛り上がり方。いつもは義理と人情がらみで、もっと客が入る。それを知っている店長が、生ビールをグラスに注ぎながら「ドラの試合とライブがぶつかって、ちょっとタイミング悪かったですね」。そう、わしら腕も悪いが、運も悪いんじゃ!。 ![]() ![]() この日の曲目は 1:ウエイト 2:You ain’t go nowhere 3:ミッドナイト・スペシャル 4:アフリカの月 5:Keep on Sunnyside 6:layla 7:永遠の絆 8:アイ・シャル・ビー・リリースド 9:天国への扉 ![]() ![]() ![]() ★胆石とかで一時はデビューが危ぶまれたベースの「ジョン・ポール・コンドー」と、覆面をものともせずロックンロールを絶唱するTKB ![]() ![]() ★ いつもライブを取り仕切ってくれるミートルズのハリスン・カタダ。きょうはギブソンのSGをタダで手に入れたとかで、なかなかご機嫌。「やっとれんわ!」とつぶやきながらも極悪非道・人非人ギターは、まだまだ健在。ミートルズのブログを見てみたい人は http://meatles.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_2020.html ![]()
2007年 10月 12日
![]() ![]() 10月20日(土)にライブを開催します。場所は、おなじみ名古屋・新栄の「トーラス」。またまた、ミートルズも一緒です。 今回の目玉は、両バンドの一部有志で結成された新バンド「レッド・ツベルクリン」。「ロックンロール」「胸いっtぱい愛を」といった往年のレッド・ツェッペリンの名曲を、ロバート・プラント・武部が絶叫し、競馬の「あぶく銭」で購入したレス・ポールがうなります。また初登場のジョン・ポール・コンドーのベースも注目です。 ローガンズは、練習をほとんどしてないこともあって、従来と全く代わり映えがない、というか手抜きになってるかも。が、1曲だけ、ドラムスの「イヌイット・キャノンボール・タカヒロ」が、スティックをマイクに持ち替え、初のリードボーカルに挑戦の予定。レパートリーが増えない分は、物珍しさでカバー します。
| ||||||||||||